FAQ/ よくある質問よくある質問についてお答えいたします。
下記質問にないものは、フォームよりお問い合わせ下さい。

相談・サービスについて

相談・サービスについてよくある質問をまとめました。

  • Q1相談はどこで受けられますか。
    A1住宅ローンステーションでは、お客様のご負担を限りなく減らすため、無料訪問とオンライン面談をお選びいただいております。
    住宅ローンの借り換えを希望されるご家庭には小さいお子様がいらっしゃる方も多くおります。
    そのため住宅ローンステーションでは、お客様のご負担を限りなく減らすため、ご訪問による出張費(関東のみ)は無料となっております。
    ご要望によっては、近くの喫茶店やファミリーレストランなどでのご相談も可能でございます。
  • Q2相談する時必要なものは何ですか?
    A2(住住宅ローンステーションの場合) 返済予定表、源泉徴収票(確定申告書)の2つが最低必要となります。
    (光熱費コンサルティングの場合) 光熱費(ガス・電気料金)の1年分明細書

    太陽光発電やオール電化を既にローンで購入されている方は、合せてこちらの返済予定表もご用意下さい。個人事業主の方や経営者の方の場合は決算書及び確定申告書の3期分が必要となります。
  • Q3相談した結果、必ず紹介を受けた提案を採用しなければいけませんか?
    A3お客様の要望に合っていない場合はお断り下さい。お客様にとってメリットが出ない場合はこちらからお断りさせて頂きます。
    しつこい勧誘は一切行いません。フラットな立場で検討下さい。ただし、お客様が借り換えを行うことでメリットが得られない場合はこちらからお断りさせて頂くことをご了承下さい。
  • Q4相談した内容や情報が他に漏れることはないですか?
    A4お聞かせいただいた情報が他に漏れることは一切ございません。
    弊社からセミナー、お知らせ、DM等以外にお客様の個人情報を使用することはなく、第三者に情報を提供することもございませんのでご安心下さい。現在、個人情報をはじめとする情報管理体制について「個人情報保護法」及び「JIS Q 15001」の求める水準へ強化し、プライバシーマークの取得を目指しています。
  • Q5メールや電話でも相談できますか?
    A5可能です。お気軽にご相談下さいませ。
    最初から訪問はちょっと、、、という方でもご安心下さい。お電話での受付は9:00~21:00です。お仕事が終わった後でも相談可能です。お問い合わせフォームのご連絡は1営業日中にご返信させていただきます。
  • Q6一回の相談で決められるか心配です。
    A6納得いくまで何回でもご相談下さいませ。
    1回の相談で決めるかはお客様それぞれです。納得いただけるまで何回でもご相談下さい。弊社の相談時間は1時間~1時間30分程度、コンサルティング契約までの相談回数は1.3回が平均となります。
  • Q7保険の相談も可能ですか。
    A7可能です。加入中の方は保険証券をご用意下さい。
    1ファイナンシャルプランナーが在籍しておりますので、保険の見直しも可能です。具体的な提案をスムーズに行うため、現在保険にご加入中の方は保険証券をお持ちください。
  • Q8無理にすすめられたりしませんか?
    A8しつこい勧誘は一切行っておりません。
    相談サービスでは、まずお客様がメリットが出るのか。どのくらいメリットが出るのか。対象者であるのか。の診断を行っております。もちろんしつこい勧誘等は一切行っておりませんのでご安心ください。またご相談の結果、借り換えの必要が必要のない場合もございます。そのようなときは現在の住宅ローンを継続していただくようおすすめしております。
  • Q9相談後、自身で借り換えを行っても良いのでしょうか。
    A9原則として、コンサルティング契約申込後のお客様自身での単独申込はお断りしております。
    弊社の独自ツールを活用して、シミュレーションや融資通過率等の算出をしております。ご自身で単独申込が発覚した場合はツール利用料として違約をご請求する可能性がございます。

住宅ローンについて

住宅ローンについてよくある質問をまとめました。

  • Q10どうしてローン見直しすると安くなるのですか。
    A10マイナス金利の導入で各金融機関の住宅ローン金利が軒並み下がっており、今がチャンスと言えます。
    過去、家を購入することが目的となり、手段である住宅ローンについてあまり考えていない方が多くいらっしゃいます。高い金利の時期にお借り入れをしていたり、当初の年収から大幅に変わり、お客様の属性が高くなったりと、思いもよらないところで金利引き下げ交渉の材料があるかもしれません。単純に金利を下げるだけではなく、保証料や団信・事務手数料をトータルで診断して、診断いたします。
  • Q11固定金利で借りているから見直しできないかも。
    A11固定金利でも見直しは可能です。そもそも、固定金利と変動金利のメリットを再考しご判断頂くことも推奨しております。
    相談サービスでは、まずお客様がメリットが出るのか。どのくらいメリットが出るのか。対象者であるのか。の診断を行っております。もちろんしつこい勧誘等は一切行っておりませんのでご安心ください.またご相談の結果、借り換えの必要がない場合もございます。そのようなときは現在の住宅ローンを継続していただくようおすすめしております。
  • Q12自分で借り換えの申し込みをしたら断られたことがあるけど…
    A12銀行に一度や二度断られたからといって、住宅ローンの借り入れ・借り換えができないとは限らないのです。
    審査基準はそれぞれの銀行によって様々で、全て銀行の審査の中身を熟知していないと審査結果に大きく影響します。一度借り入れ・借り換えを否決された方でも、それぞれの銀行の審査基準に沿って準備を万全に行えば借り入れ・借り換えを成功させることは十分可能です。弊社は実績があり、いわゆる審査の勘所を抑えておりますので、可能性は十分にございます。お気軽に相談下さい。
  • Q13住宅ローンの借り換えが完了するまでにどのくらいの時間がかかりますか。
    A13お申込から約1ヶ月~2ヶ月となります。
    個人差はありますが、基本的に事前審査で3日~5日、本申込で3日~5日、金消契約で3日~5日は最低かかってしまいます。また、期日が決まっている方はその際弊社コンサルタントに相談ください。
  • Q14借り換えのときに、他のローンのおまとめもできますか?
    A14増改築やリフォーム、ソーラローンなどの住宅に関係するものであれば可能です。
    住宅ローンと比較して、リフォームローンやソーラーローンは金利が高いことが挙げられます。これらのローンは、住宅にかかわるローンですので、借り換えをきっかけにまとめることが可能です。弊社としても、お客様の金利負担を軽減するために、おまとめすることを推奨しております。
  • Q15住宅ローンの諸費用はなんですか。
    A15住宅ローンの諸費用は銀行によっても異なりますが、主に「保証料」「登記費用」「事務手数料・印紙代」が挙げられます。
    諸費用は、借換え時ローンにまとめられる事も出来ますので、手出しが発生しなくても借換えが可能です。また、現在の契約内容によっては、保証料の戻りがある可能性もございますので、一概にすべて負担になってしまうとも言えません。
  • Q16結局、固定と変動はどっちが良いの。
    A16基本的には、お客様のライフプランンに合わせて、ご提案をしております。しかし、店頭金利からの割引率が高いのは変動金利です。
    固定金利は、将来の返済額が借入時に決まるため、ライフプランを立てやすく、お子さんがいて将来の教育費がかかる予定の方や今後の収入が増えないというようなご家庭に向いています。変動金利は、借入金額が少なく返済期間が短い場合や、共働きで金利が低いうちに積極的に繰上返済ができるようなご家庭に向いているでしょう。
  • Q17住宅ローンの保険が入っているから内容は変えたくないのですが。
    A17弊社では、同じ内容またはそれ以上の内容でご提案をしておりますので、何の問題もございません。
    保険の内容も、さまざまございます。お客様がどこに重きに向いているかが重要です。ご相談いただけたらお客様のベストな内容でご提案致します。
  • Q18団体信用生命保険って何ですか。
    A18住宅ローン加入の際、必須となる生命保険です。
    住宅ローンのご利用者が保険期間中に所定のお支払い自由に該当された場合に、生命保険会社から保険金が当行に支払われ、その保険金をもって住宅ローンの返済に充当することを目的とする団体保険です。
  • Q19特定の銀行を勧められないか不安です。
    A19当サービスでは全国750行、16,000本以上の住宅ローンの中から、お客様に最も有利な条件の住宅ローンへの借り換えを複数ご提案します。
    住宅ローンコンサルティングサービスでは、現在のローンの状況や今後のライフプランをお客様と相談した上で、目先の金利だけではなく、総合的に判断して複数のプランをご提案致します。1社に偏った住宅ローンを紹介することは決してございませんので、安心してご相談ください。
  • Q20「一番いい銀行」は何ですか?
    A20お客様の条件、今後の人生設計によって変わります。
    住宅ローンといっても、それぞれ特徴があり、保険を担うものもございます。決して金利が低い商品が一番良いものではなく、お客様のライフプラン・経済状況などにより最適なものは異なります。住宅ローンステーションの住宅ローン借り換えサービスは、まず「住宅ローンの借り換えを行う目的」をはっきりさせることから始めます。その後お客様のご希望などをお伺いし、、最適なプランをご提案させていただきます。
  • Q21新規の住宅ローンの相談も可能ですか。
    A21可能です。
    新規の場合は、土地や建物の確定が必要です。こちらも予めご相談ください。
  • Q22面倒ではありませんか。
    A22銀行によっては、ご自宅での手続きな可能な銀行もあります。
    診断以降、ローン見直しのプランニング・契約などローン媒介は、貸金業登録を持つプロの住宅ローン診断士が代行いたします。お仕事で忙しい方の手続きも、細かいところまでフォローしてお手伝いいたします。
  • Q23住宅ローン減税とはなんですか。
    A23金利負担の軽減を図るための制度です。
    毎年末の住宅ローン残高又は住宅の取得対価のうちいずれか少ない方の金額の1%が10年間に渡り所得税の額から控除されます。またこちらは、国の方で見直しがかかるので、弊社コンサルタントにご相談ください。

運営会社について

当社についてよくある質問をまとめました。

  • Q24住宅ローンステーションってどんな会社ですか。
    A24ご契約後の、ライフプランを常に相談して頂けるように、営業マンの人間性を大切にしている会社です。
    弊社では、”face to face”を大事にし、お客様に対していかに時間をさけるのか、ご契約後お客様とどの程度会っているのかを確認しており、契約前もですが、ご契約後のアフターサービス大切にしている会社です。
  • Q25個人情報の管理は大丈夫ですか。
    A25個人情報保護のご契約書は交わし、第三者に漏洩・開示することはありません。ご安心ください。
    現在、個人情報をはじめとする情報管理体制について「個人情報保護法」及び「JIS Q 15001」の求める水準へ強化し、プライバーマークの取得を目指しています。
  • Q26途中でキャンセルはできますか?
    A26はい。できます。
    ご相談時とご契約時で変わってきます。しっかりとご説明させて頂きますが、契約後のキャンセルした場合は違約金が発生する可能性があります。あらかじめご了承ください。

住宅ローンよくある間違い

相談・サービスについてよくある質問をまとめました。

  • Q27住宅ローンの借り換えについて銀行に相談に行こうとおもいます。
    Q27こちらで、ほとんどの銀行を把握しておりますので、特定の銀行に行かれるよりも相談して頂いた方が手間がかかりません。
    銀行でも借り換え相談は行っていますがその銀行の住宅ローンのことしか教えてくれません。「今なら他行の方がお得ですよ」とアドバイスしてくれる銀行があればいいのですが、 残念ながらそういう銀行はなかなかありません。A銀行で借り換えをして得をして喜んでいたけど、実はB銀行で借り換えをしたらもっと得をしていたのに!という後悔の声はよく聞きます。住宅ローンの借り換えは色々な金融機関を比較した上で最も有利なところを決定していく必要があります。
  • Q28インターネットのランキングで選ぼうと考えています。
    A28金利は毎月毎月変わりますので、しっかり更新が出来ているのか、ご確認くださいませ。
    インターネット上の借り換えランキングは借り換え額や返済期間等、ある条件に基づいて試算した結果を表しています。しかし本来は、借り換え額や残りの返済期間によって順位は変わるはずなのです。皆さんの置かれた状況によって最適な住宅ローンは異なってくるということですがランキングサイトではそこまでわかりません。また、そもそもランキングに載っているのは広告料をもらえるところのみ、という場合もあるので注意が必要ですし、必ずしも住宅ローンのプロが作ったランキングではありません。間違った情報もしばしばあります。
  • Q29金利だけで選ぼうと思っております。
    A29金利も重要ですが、保証料や手数料も重要です。ご確認くださいませ。
    借り換える銀行を選ぶ際、「金利が低い銀行」を探そうとするのが一般的。しかし表面上の金利が低くても手数料が高いといったこともあります。必ずしも金利が低いところが有利、とはいえません。手数料や保証料、金利優遇の条件等も加味した「実質の金利」の比較が大事です。この比較、簡単にはできないのです。
  • Q30安くなればそれでいい。
    A30ライフプランに合わせて固定や変動などをしっかりと考えることも重要です。
    返済額が減らせればそれでOK、という姿勢は正しくありません。固定金利で組んでいたものを変動金利や5年固定、10年固定等に借り換えれば確かに返済額は減りますが、金利が上がると毎月返済額が増えてしまう可能性があります。金利上昇リスクを取るべきかどうか、は各世帯によって異なります。将来の教育費や老後資金等、家計を総合的に見た判断が必要です。住宅ローンの借り換えはあくまで手段でしかありません。
  • Q31金利は低ければいい。
    A31表面上の金利だけでなく、コストや優遇条件等含めた実質の金利で最適なローンを選択します。借り換え時にはできるだけ金利が低いところを選ぶべきですが、金利が低いからといってそのローンを選ぶのは間違いです。借り換えにかかるコスト(金融機関で異なります)や金利優遇の条件等を加味した「実質の金利」で比較する必要があります。借り換えコンサルタントの中には単純に「表面の金利」が低いところへの借り換えを促したり、自社に紹介料が入る金融機関のみを勧めたり、という人もいますが、それは正しい姿ではありません。表面金利ではなく実質金利の比較。ここまでできるコンサルタントはほとんどいません。例えば、他の借入れが原因で審査が通らない場合、その借入金の借り換えを先に行ったり、個人信用情報の確認などを行います。
    現状では審査が通らないと診断された場合、
    ・どうすれば通るのか? ・いつなら通るのか? ・いくらなら通るのか? ・どの金融機関なら通るのか?
    などの調査分析やコンサルティングを行います。
  • Q32なぜ、審査を通せるのですか?
    A32実績に基づいて、審査行っており、すべてが通せるわけではございません。
    住宅ローンの専門家である「住宅ローン診断士」が対応します。住宅ローン診断士とは、日本住宅ローン診断士協会が教育し認定した住宅ローンに特化した資格制度です。また、当センターには経験豊富な住宅ローン診断士が在籍しており、金融機関の情報量も豊富にある為です。